小倉由菜、デビューのきっかけは「お父さん」

セクシー女優の小倉由菜(20歳)が、6月20日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に出演。デビューのきっかけについて語った。

19歳のときにデビューし、現在1年半ほどが経ったという小倉。その道に進もうと思ったきっかけについて聞かれると、「お父さんですね」と答えた。

これにネプチューン・名倉潤ら共演者たちは「え?」となったが、小倉によると「お父さんが、(私が)結構小さい頃からAVとか持ってたり、コンビニ一緒に行くと、絶対エロ本コーナーで立ち読みしたりとかしていて。リビングとかにも普通にAVが置いてある環境で育った」のだという。

そのため「『女性の身体は芸術』みたいな憧れがあって、私もやろう」と思い、AVの道に進もうと決めたそうだ。

ちなみに、そのことを伝えられた父は「身体に気を付けて」と言っていたとのこと。次長課長・河本準一からは「駅のホームで言うやつや、別れ際に」とツッコまれていた。