出演2000本の波多野結衣「ヤバかった作品」語る

セクシー女優の波多野結衣(31歳)が、7月18日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に出演。これまで出演した2000作品の中で、「これはヤバかった」という作品を二つ挙げた。

1か月に28日間撮影を行い、これまで出演した作品は2000作品以上という、まさにレジェンド女優の波多野。そんな彼女でも、思わず監督の人格を疑うような、記憶に残る“とんでもない作品”があるという。

ひとつは「金粉を頭からかぶって、自分が黄金になる作品」で、波多野曰く「(金粉を)塗ったりとか、口に入れたりとか、男優さんのブツも金粉(まみれになる)。中にも入ります。全然大丈夫なんですけど」とのこと。

そして「一番印象に残ってる作品」として、「特殊メイクで坊主にして、坊主にしかできないプレイをさせていただいて。坊主(頭)で、モノを(こする)」と語り、「坊主に男性器をあてるんですか?」との質問に「そうです」と回答。

スタジオからは「なにがおもろいの(笑)」「興奮ポイントどこなの?(笑)」との声が飛んだ。